県立高校説明会

茨城県立高校説明会

TSSつくば予備校では、「茨城県立高校(合同)説明会」を実施します。
今回参加してくださるのは、牛久栄進高校、竹園高校、土浦第一高校、土浦第二高校の4校です。
これらの学校の、校長、教頭、あるいは入試担当の先生方が、TSS塾生とそのご家族のために、それぞれの学校の指導方針や特長について、ご説明くださいます。学校選びを偏差値ばかりでなく、各高校の環境や校風を比較するための材料として、大いにご活用ください。自分(お子様)が進学する学校をよりよく知ることで、高校3年間をさらに有意義なものとすることができるでしょう。
通常、この説明会はTSS塾生の特典として開催するものですが、今回はお席に若干の余裕がございますので、塾生以外の方のご参加も受け付けます。なお、定員になり次第受け付けを終了いたします。

参加校(50音順)

牛久栄進高校

「高い知性と豊かな情操を兼ね備え、将来社会をリードする元気な若者を育てる進学校」これが牛久栄進高校です。現代は、情報化、国際化そして少子高齢化の急激な進行により、社会構造も含めて変革の時代ですが、未来に生きる若い皆さんには、どのような社会にも柔軟に対応できる力が求められています。本校は、単位制のメリットを活かした教育システムによって、自分の可能性を信じ、高い目標に向かって努力する生徒の「学力向上」と「進路実現」を強力にサポートします。また、「文武両道」を実践し、生徒主体の部活動・生徒会活動・学校行事などの特別活動も活発です。さらに、世界を視野においたプログラムとして、毎年アメリカ又はオーストラリアへ希望生徒を派遣し、国際理解教育を推進しています。「栄進」は、施設面も含めて最適な学習環境のもと、授業中も放課後も、学校全体が生徒の活気であふれています。皆さんも牛久栄進高校で学んでみませんか。(パンフレットより抜粋)

竹園高校

本校は、筑波研究学園都市のほぼ中央に位置し、付近には筑波大学・図書館情報大学をはじめとする多くの学術・研究施設や、実験植物園、県立美術館、ノバホール等の文化施設が整い、恵まれた学習環境の中にあります。また、つくば市は、我が国を代表する国際都市であり、学術・研究のメッカであることから学者・研究者を親に持つ生徒も多く、海外生活を体験した者も少なくありません。このような人的・物的条件のもとで本校生は、外国の文化や最先端の学問に触れる機会が多く、高校生活をおくる上でも絶好の環境に恵まれています。ほぼ全員が4年生大学進学を希望しており、その進路希望の実現のために、徹底した個別面談指導を通して、生徒の進路意識の高揚を図っています。近年、県下有数の進学校としての評価を得ています。(HPより抜粋)

土浦第一高校

ノブレス・オブリージュという言葉を知っていますか?「高き位に重き努めあり」を意味するヨーロッパの古い諺です。すなわち、才能や環境に恵まれた者は、人々のために、そしてより良い社会を築くために、つねに高い志を持って努力する責務がある。これがノブレス・オブリージュ精神です。本校は、大いなる志を持った若者が集う学び舎です。新しい時代の先導者として、我が国の未来を切り拓くため、勉学に勤しみ、友との交流を糧とし、ノブレス・オブリージュの精神を持って、本校で学校生活を送ってくれることを望みます。(パンフレットより抜粋)

土浦第二高校

土浦二高は、明治36年の創立以来、長きにわたり女子校として高い知性と教養あふれる人材を数多く社会に送り出してきました。そして男女共学校となって21年目、それまでの良き伝統を礎として更に活気のある進学校として発展し続けています。最新設備の校舎や広い体育館、5階建ての特別棟など県内随一の施設・設備が整った学習環境のもと、生徒達は目的意識を持って勉学に部活動にと充実した高校生活を送っています。「夢探し! 夢づくり!! そして、夢のゴールへ!!!」をキーワードに、キャリア教育の実践を通して、生徒の夢探しのサポートはもちろんのこと、進路意識の高揚と学力向上を支援します。そして、確かな学力と豊かな感性を育む教育活動を展開し、バランスのとれた人材の育成を目指します。(パンフレットより抜粋)

県立高校説明会

日時 10月13日(月・祝)10:00〜12:00 (受付は9:30より)
会場 つくば国際会議場 中ホール200
参加校 牛久栄進、竹園、土浦第一、土浦第二(50音順、敬称略)
費用 無料
注意事項 途中退室はできません。中学生は制服着用でお願いいたします。
お申込方法 定員に達したため、お申し込みは締め切りました。
お申込締切 9月27日(土)

 

お申し込みは締め切りました。

 

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