2020年 江戸取中 第1回 入試 国語 正答

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2020年度 江戸取中 第1回

問一 A イ(ぼうっと) B ア(いっさい) C ウ(みっちりと)
問二  ア(自分から説明するべきことが~)
問三  目(控え目)
問四  ウ(会話を始める勇気。)
問五  耳(耳を澄ませた)
問六  ウ(湖山先生の言葉がとても適確~)
問七  彼女の言葉
問八 エ(人との関係を感じることができ~)
※ 千瑛(ちあき:人名)、揮毫会(きごうかい:毛筆で文字や絵をかく会)、範疇(はんちゅう:似た特徴を持つものが属する範囲)、仮初め(かりそめ:一時的、その場限りであること)


問一 A エ(まず) B イ(たとえば) C ウ(つまり) D ア(じつは) E オ(また) F カ(もちろん)
問二  持続可能
問三  二
問四  古い時代のあり方
問五 自信(自信回復)
問六 ウ(その場かぎりになって継続しないもの)
問七  エ(すべてではない)
問八 ウ(質問者の期待に添う回答ができないから)
問九 イ(将来)


問一  ア 出発 イ 潜 ウ 宗教 エ 胃袋 オ 結婚
問二  ウ(1 モノ-2 コト)
問三  ウ(習慣)
問四  左
問五  個人
問六  ア(驚く)
問七  排除
問八 イ アイデンティティ ロ イデオロギー
問九 多様化
問十 日本人が思う寿司と海外の人が思うスシが必ずしも一致しないことからもわかるように、日本人にとってスシは「国民食」の代表で、個々の帰属意識を育む際に重要な役割をするから大切にしたいという考えから生まれた。

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